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【2007.09.30 Sunday 】 author : スポンサードリンク
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ですのーと
今みてる、改めて思ったけどクオリティたけぇな。
でも、三時間でまとめきれるか?
全部は無理だから、Lとの決着のところか、多分。
【2007.08.31 Friday 21:26】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第21話「決戦」感想
闇の書の守護騎士、あたしたちはたぶんレリックや空へ上がったゆりかごと同じようなただの兵器だったんだと思う。
はやてがあたしたちに生きる意味をくれて、罪を償いながら一緒に過ごしてきて、いつの間にか十年。
大切なものはずい分増えちまった、はやてと仲間達と教え子達と。
守らなきゃならねえものがある、だから戦うんだ。

あらすじ
ミッドの軌道上を目指し浮上するゆりかご、その内部へと突入するなのはとヴィータ。
一方、地上では3人の戦闘機人とルーテシア、そしてギンガがフォワード陣の前に現れる。
エリオとキャロはルーテシアとガリューを追い、ナンバーズ・オットーの攻撃によって分断されるスバルとティア、結界内に閉じ込められるティア、スバルの前にはギンガが立ちふさがる。
スカリエッティのアジトを探索するフェイトとシャッハ、ナンバーズ・セインの奇襲により負傷するシャッハ、フェイトの前にはナンバーズ・トーレ、セッテの2人が現れる。
ゆりかごの内部で戦い続けるなのはとヴィータ、ゆりかごの停止のカギとなる駆動炉と玉座の位置が正反対であることを知り、別行動で駆動炉と玉座向かう事を提案するヴィータ。
激しい消耗状態にあるヴィータを心配するなのは、すぐに合流すると約束し二人は別れる。
ナンバーズ2人を相手に苦戦し、増援のナンバーズ・ディードの襲撃により足を負傷し窮地に追いやられるティア、ルーテシアの行動の理由を問いながら戦うエリオとキャロ。
再度、地上本部を目指すゼスト、アギトと対峙するシグナムとリィン。
スバルを前にしても無言のギンガ、そんな彼女を助けると覚悟を決めるスバル。
なのはと別れ駆動炉を目指すヴィータの胸を貫く刃、その正体は昔なのはに重傷を負わせた敵であった、迫り来る敵機の群れに傷つきながらも立ち向かうヴィータ。
「ゆりかご」軌道ポイント到達まで、あと2時間16分。

感想
今回はヴィータとティアでお腹いっぱいな私。
心配されつつも余裕の態度を見せ、残りの弾薬の確認、そして「大丈夫、楽勝だ」なんて死亡フラグじゃないですか!
「一機残らず、ぶっ壊してやる」の咆哮には全私が涙した、お願いだから死なないでくれ!
ティアも窮地に立たされて思い出すのはスバルの事ばかり、ガチ百合か?
でも何か、知恵とか機転で一発逆転みたいな感じがする。
アギトがレヴァンティンに反応したのは単に炎つながりだからか?
次回はルーテシアが本気みたい、となると召喚バトルか…出るか真竜ヴォルテール!?
スバルとギン姉、シグナムとゼストも気になるし、何だか異様に私の中でヒートアップしてきた!
最近はニコ動でなのは関連のMADばっか見てるからな、やっぱし私はなのは厨だ!
【2007.08.26 Sunday 22:37】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第20話「無限の欲望」感想
ジェイル・スカリエッティ、いくつもの世界で指名手配された広域次元犯罪者。
通信映像や音声のデータは数多く残っているものの、未だ人前に姿を現した事はなく、逮捕歴もない。
多くの命を弄び、生体改造兵器を作り出し、管理局地上本部にテロを仕掛け、とうとう古代の遺産まで呼び起こしてしまった。
空へ上がる聖者の船を前に私たちは…

あらすじ
空へと上がる聖王のゆりかご、スカリエッティの口から明かされる聖王の器ヴィヴィオの出生の秘密。
10年前、聖王教会で管理されていた聖遺物から取り出された遺伝子情報から造られたものであった。
起動六課メンバーは3グループに別れ、空、地上、スカリエッテイのアジトへ突入する作戦をとる。
単身でアジトに乗り込むフェイトを心配するエリオとキャロ。
なのはの事を心配しは励まそうとするスバル、そんなスバルを逆に励ますなのは。
聖王のゆりかごを起動させたスカリエッティの対処を決めようとしている最高評議会は秘書に扮していたナンバーズ・ドゥーエに殺害されてしまう。
そして、それぞれの戦場へ向かう起動六課メンバーたち。

感想
今回はベルカ式っぽかった作画。
とりあえず、スカリエッティはとてもいい悪役だ、大好きになった。
最後のナンバーズ・ドゥーエは登場が唐突過ぎた気がする、も少し複線みたいなのがあってもいい気したと言ってみる、聖王教会の司祭さんだまくらかしたのも彼女ですよね?
まさか、ここでアルハザードが絡んでくるとは、スカリエッティも人造人間か…
ゼストとレジアスの意外な関係、てゆうか、ルーテシアとゼストの関係が未だに見えてこん、もしかして娘とか?
次は最終決戦の幕開け、スバルんVSギン姉の拳のぶつかり合いに激しく期待。
【2007.08.19 Sunday 18:47】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第19話「ゆりかご」感想
地上本部と機動六課壊滅の日から一週間。
傷ついた隊員達、奪われたもの、部隊長としての失態、悔やむのと責任をとるのは事件が全部済んでから。
四年前に決めた、事件があるならそこに真っ直ぐ向かって行くこと、任務に最適なエースとストライカー達をそこに向かわさせてあげる事。
どんな邪魔が入ろうとそこだけは譲れへん、一秒でも速くこんな事件を終わらせるために。

あらすじ
重症を負ったヴァイスの代わりにアルトがヘリパイロット、ルキノをアースラの操舵手として活動を再開した機動六課。
スバルは前回の戦闘でマッハキャリバーに傷つけたことを悔やみ、マッハキャリバーはそれを自分の力不足と言い、シャーリーの強化プランを受け入れ、今度こそ共に走る約束をする。
守護騎士システムの異常に不安を隠せないシャマル、しかし、ヴィータはそれを限りある命を大切にし生きる事ではないかと言う。
地上ではナンバーズがアインヘリアルを襲撃、次々と制圧し、地上本部へと侵攻を開始する、その中にはナンバーズと共に行動するギンガの姿があった。
スカリエッティのアジトを発見するヴェロッサとシャッハ、そこで大地を割って現れたのは旧暦の時代、一度世界を滅ぼしたといわれる古代ベルカの英知の結晶、「聖王のゆりかご」であった。

感想
アルトが漢らしくなってる…
デバイスの会話が久々に聞けたことが嬉しい、これがないと「なのは」って感じがしないなぁ、やっぱし。
ヴォルケンリッター死亡フラグは確定なのかい、兄さん?
なのはさんブラスター化について、リィンの言うとおり体に負担をかけるのは納得、つまりは記憶を失いながら戦うって事か(マテ
ギン姉敵登場、次回はスバルとの拳と拳のぶつかり合いが見えるかな?
スカリエッティはいい悪役だ、無限の欲望と言う事は無印のアルハザードが絡んでくるのか?
まぁ、次回の放送はあと一時間きったので、wkwkしながらテレビの前で待っていよう。
【2007.08.14 Tuesday 01:07】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第18話「翼、ふたたび」感想
ガジェットと戦闘機人による地上本部への攻撃。
わずか十数分で本部の機能を停止させたその手際はまるで施設や警備の全てを知っていたかのようで、戦闘機人戦でギンガさんはさらわれ、スバルは大怪我。
主力が出動していて無防備に近かった機動六課は破壊され、残っていたメンバーも重傷、エリオとキャロも墜落、ヴィヴィオさらわれた。
最悪の状況、あたしたちはどうなるんだろう、それにスバルは…

あらすじ
スカリエッティ一味の攻撃により壊滅状態に陥った地上本部と機動六課。
負傷した六課の隊員が入院する病院に戦闘機人との戦いで負傷したスバルを見舞いに行くティアナ。
そこでスバルは居合わせていたエリオとキャロに自分が戦闘機人だということを打ち明ける。
姉のギンガをさらわれてしまった事を悔やみ涙するスバルにティアナは絶対に取り戻そうと励まし、再戦への決意を固める。
ゲンヤはなのは達に追い続けていた戦闘機人事件についての話をする、そこには戦闘機人を開発するために素体となる人間自体を改造する技術、その過程で生み出されたスバルとギンガ、妻クイントが任務中に死亡したこと、その真相が未だ明らかになっていない事を打ち明ける。
はやてはレジアスの秘書オーリスにレジアスが秘密裏に人造魔導師や戦闘機人を量産する計画を進めていたのではないかという疑念をぶつけるが、話をはぐらかされてしまう。
今回の件で頭を悩ますレジアスは襲撃時の写真の中に写るゼスト見て恐怖する。
スカリエッティのアジトでポッドの中に眠る女性を母と呼び、彼女を目覚めさせるために必要なレリックNo.11を捜し求めるルーテシア。
はやては壊滅した機動六課の新たな本部を廃艦処分の決まったアースラを使用することを決める。
ヴィヴィオとの約束を守れず涙するなのは、そして、囚われの身のヴィヴィオにスカリエッティの魔手が迫る。

感想
とりあえず、やっとこさ新OP。
スバルがプッシュされてるみたいな感じ、相変わらず激しく熱いOPで魔法少女って感じはナッシングだね。
敗北から再び立ち上がるって感じの話だ、アースラはやっぱし出てくんだな。
最後のヴィヴィオを観てると心が痛む、次回は敵として登場するんだな。
新OPでザンバーを振り回すフェイトさんが素敵だった。
スバルVSギンガ、エリオVSガリュー、キャロVSルーテシア、シグナムVSゼストが何となく対決フラグなのかな?
【2007.08.05 Sunday 19:55】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第17話「その日、機動六課(後編)」感想
作業内容確認、ドクターの夢にして最重要プラン、その達成に向けての第1歩。
ナンバーズ12人中、11人が本作業に参加、騎士ゼストと召喚士ルーテシアも任意で協力。
作業内容は管理局地上本部及び機動六課の無血制圧。
聖王の器の回収が最優先、タイプゼロの捕獲も可能であれば行う。
総合管制は私、ナンバーズ1、ウーノ。

あらすじ
ゼストとアギト、ヴィータとリィンの戦闘、リィンとヴィータは融合の相性が良くないというゼストとアギトの弱点に気づくが、ゼストとアギトの能力を前に互角の戦いを続ける。
地下でナンバーズの襲撃を受けるスバル達だが、ティアとキャロのブーストとシルエットによるかく乱、スバル、エリオの奇襲で離脱に成功する。
無事になのは達と合流を果たすが、ギンガとの通信が途絶え、機動六課隊舎が襲撃されていることを知り、スターズ分隊はギンガの安否確認、ライトニング分隊は機動六課隊舎へと戻る事に。
一方、ゼストはなのは達が動き出したことにより、不利と判断し撤退を決めるが分離後、ヴィータがアギトに仕掛ける隙を突いて、フルドライブの一撃でアイゼンを破損させ、リィンをも負傷させる。
ギンガの通信が途絶えた地点へと向かうスバル、その先で見たものはナンバーズの三人に倒されケースへと詰められそうになるギンガの姿であった…
それに対し、怒りをあらわにするスバル、マッハキャリバーを破損させ、ナンバーズの攻撃により傷ついた体から機械化された箇所をさらしながらもナンバーズの一人を追い詰めるも逃がしてしまう、そしてスバルは泣き崩れてしまう。
機動六課隊舎はナンバーズの襲撃により壊滅状態に、シャマル、ザフィーラは倒され、独り杖を握り迫るガジェットを狙撃するヴァイスだが、目の前に現れたルーテシアの姿を見て脳裏に人質の少女を誤射してしまった過去がよぎり、ルーテシアにその影を重ねてしまい動揺している隙を付かれて倒されてしまう、そして、ヴィヴィオを奪われてしまう。
救援にきたエリオとキャロは壊滅した機動六課の姿と連れ去られるヴィヴィオを見つける。
取り返そうと一人立ち向かうエリオだがガリューとナンバーズの攻撃を受け撃墜、キャロも同時に攻撃を受け撃墜されてしまう。
海中から這い上がり、悲しみに暮れるキャロは龍騎ボルテールを召喚、その強大な一撃で残存するガジェットを駆逐する。
作戦に成功したスカリエッティの演説、預言は覆られなかった事を悔やむカリム、しかし、はやてはまだ終わっていないと抵抗の決意を示す。

感想
今回はスゴかったなと思う、バトルシーンも久々に気合いが入っていた。
本部の崩壊、ヴィヴィオがさらわれるとか筋書き通りっちゃ筋書き通りの展開だが私の中ではかなり盛り上がったので良し。
ゼストの槍のフルドライブはかっこよかった。
スバルとギンガはやっぱり戦闘機人だったんだな、覚醒したスバルはすんごく強ぇ!
んで、ギンガがさらわれて敵として登場のフラグがたった訳か…
ザッフィーは結局ヤラレ役なのか?人型の出番は無いのですか?
キャロのボルテール召喚って人型なんだ、一瞬、FFのバハムートかスパロボの龍虎王に見えてしまった私は破廉恥な男なのかも知れない…
ストラーダの第二形態は武装錬金に見えて仕方がない、エネルギー全開!
シグナムさん空気だったな…活躍期待していたのに…
ようやく、ターニングポイントって感じだ、訓練訓練の話が多かったもんで今回の展開はもう少し早めでも良かったんじゃないかと思うが、これからの展開に期待だ。
【2007.07.29 Sunday 22:08】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第16話「その日、機動六課(前編)」
前回の戦闘機人戦以降、緊急出動は何故だか全然なくなっちゃいました。
六課に出向してきたギン姉と一緒にあたし達は訓練、訓練、また訓練の日々、ヴィヴィオも元気に笑うようになって、なのはさんもなんだか嬉しそうで、フォワードチームも副隊長たちもみんなすごく元気。
なんか、どんな事件がきても絶対無敵!な気がするんだ。
だから父さん、あたし達は大丈夫ですよ。
じゃあ、またメールするね。
スバルより。

あらすじ
公開意見陳述会前日、警備の為になのはたちは現場に向かうことに。
出発直前にヴィヴィオがなのはを心配して見送りにくる、不安げなヴィヴィオになのはは絶対に帰ると約束を交わす。
警備中、ティアはヴァイスにかつて彼が狙撃手としエース級の魔導師だったという過去を調べてしまったと告げるが、ヴァイスはその話をはぐらかす。
公開意見陳述会が終わりを迎える頃、ついにスカリエッティ一味が動き出す。
ナンバーズによる管制システムの無力化、施設の破壊、大量のガジェットの侵攻。
ナンバーズの襲撃によりなのは達は会場内に閉じこめられる。
本局に向かう、ゼストとアギトの前にリィンとユニゾン状態のヴィータが立ちはだかる。
なのは達との合流地点を目指すフォワード陣は、その途中にナンバーズの襲撃を受ける。
ナンバーズの目的は三名の捕獲対象を生かして捕らえること、そして、「タイプゼロ」と呼ばれるスバル。
遠隔召喚の支援をしたルーテシアの次なる襲撃地は、「聖王の器」と「未確認のレリック」がある機動六課の隊舎であった。

感想
ナンバーズ多すぎて、もう誰が誰だか分からなくなってきた…
白騎士ヴィータ、ユニゾンっていう響きに興奮を隠し切れない変態がここにいる…
ゼストの渋さとユニゾン状態のカッコよさに私の中の全米が惚れた。
スバルんはやっぱし戦闘機人だったんだね。
ルーテシアは相変わらず可愛いなぁ、抱きしめちゃいたい!
次回は大きな山場になるだろう、たぶん、というかヴィヴィオはさらわれるんだろうなと予想、個人的には5、6話以降、全く喋ってないザッフィーの活躍に期待。
次回予告のカット見ると、誰か1人ぐらい死んでそうで怖い…
【2007.07.22 Sunday 19:17】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第15話「Sisters & Daughters」感想
戦闘機人、それは人の体に機械を融合させ、戦闘能力を飛躍的に高める研究。
しかし、成功例の少なさや人道的理由をはじめとする様々な問題点から研究を中止され、ついにはその存在そのものがタブーとされた。
今回、機動六課の担当する事件に戦闘機人が姿を現し、私たちは事件捜査への更なる協力を申し出た。
戦闘機人事件は私たち家族にとって重要な意味を持つ事件だから。
陸士108部隊、ギンガ・ナカジマ

あらすじ
陸士108部隊から機動六課にギンガが出向となり、早朝の訓練でスバルと模擬戦を繰り広げる、結果はギンガの勝利で終わるが、妹のスバルの成長を喜ぶギンガ。
一方、ヴィヴィオもなのはとフェイトにすっかり懐き、機動六課での生活にも馴染んでいた。
レジアス中将は公開意見陳述会に向け、最高評議会に支援を要請、秘書のオーリスには「アインヘリアル」を完成させるよう指示する。
スカリエッティの元にはナンバーズの調整、大量のガジェットが生産されていた。
はやては、なのはとフェイトに教会から地上本部が襲撃されると予想される日を告げる、その日は、公開意見陳述会当日であった。

感想
なのはさんの教育方針は容赦ないな、でもフェイトさんは甘々だな。
てゆうか、ザッフィーは完全に飼い犬扱いだな、もう喋る事すらしていない、守護獣の誇りは何処へ…
スバルとギンガは普通の身体じゃないんだな、つまりはサイボーグ?って事は本当に勇者王だ!
そうか、ということはギンガのリボルバーナックルを左腕につけ、ヘルアンドヘブンで、さらにヴィータからアイゼン奪って、ゴルディオンハンマーで光になぁぁぁぁれぇぇぇぇ!みたいな展開が(マテ
次回はいろんなキャラが乱れて大乱闘スマッシュブラザーズか?
新ED、やっぱし、もう少女じゃないんだね…でもよかったよ。
【2007.07.15 Sunday 22:09】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第14話「Mothers & children」感想
ひとりぼっちの切なさと普通と違うことの寂しさ、きっと、みんな知っている。
大切な人がいて、いろんなものを分け合えて、支えてもらったから。
私は今ここにいる、だけど、魔法の力以外で、戦うこと以外で私は何ができるんだろう、行き場のない小さな瞳に私はどう応えればいいのだろう。
魔法少女リリカルなのはStrikerSはじまります。

あらすじ
機動六課フォワード陣はデバイスをセカンドモードでの訓練に入る。
はやてはティアの将来の参考にと、本局のクロノの元へ向かう。
現場検証へ向かう、フェイトはエリオとキャロに魔法文化の発祥と管理局の歴史を語り、先日の機動六課設立の件に思いを馳せる。
本局と地上部隊の確執、その中で自由に動け、大きな事件に対し、最前線で立ち向かう、それが機動六課の意義であること、なのはやはやて、機動六課の隊員の未来を守り抜けるよう決意を固める。
なのははヴィヴィオの保護責任者になる事を決め、ヴィヴィオに本当のママが見つかるまで自分がママの代わりだと説明する。
陸士108部隊では先日の戦闘に現れたナンバーズのデータの解析を行っていた、その結果、最新技術で作り出された「戦闘機人」だと判明した、戦闘機人とはスバルとギンガの母の死に深く関わるものであった。

感想
ヴィヴィオ可愛いよって先週も行ってたなこんな事…
フェイトはママじゃなくてパパじゃないんですかって、どこの同人ネタだよ、オイ!
クロノ、ヴェロッサのコンビはどう見てもキョンと古泉にしか聴こえない…
アースラは廃艦ですか…でもラストあたりで使えそうな気がする。
今回の話の最後にルーテシア達が出てきたってことは、地上本部を襲撃みたいな感じか?
とりあえず、OPとED変わるって聞いたのだが、いつ変わるのいかな?来週か再来週あたりか…
【2007.07.08 Sunday 18:57】 author : ジョン・スミス
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リリカルなのはStrikerS第13話「命の理由」感想
なくしてしまったもの、起こってしまった出来事、過ぎ去っていった過去の時間は変えることが出来ない。
だから、失いたくないと思う、守りたいと思う、守るために強くなりたいと思う。
選んだのは戦って勝ち取っていくこと、見えない未来を望んだ形に変えていくこと。
魔法少女リリカルなのはStrikerSはじまります。

あらすじ
アギトは昔、研究機関の実験動物として扱われてきた、ある日、ルーテシアとゼストの襲撃により救出され、行動を共にする、そんな過去の夢を見ていた。
そして、先日の戦闘で出会ったヴィータとリィンのコンビを羨み、リィンに対しライバル心を燃やす。
なのははシグナムと共に先日保護した謎の少女の元へ訪れていた、謎の少女は自身を「ヴィヴィオ」と名乗り、なのはに懐いてしまう。
はやてはなのはとフェイトに機動六課設立の本当の目的を話すため、聖王教会に向かう。
そこには、カリムとクロノの姿があり、機動六課設立の真の目的が明かされる。
それは、カリムの能力「プロフェーティン・シュリフテン」の預言に関するものだった。
その預言はロストロギアをきっかけとし、管理局地上部隊の壊滅、そして管理局システムの崩壊を意味するものだった。
聖王教会から戻り、はやては過去の闇の書事件を振り返り、あんな悲しみや後悔はあってはいけない、自分の命はそのために使うと決意する。

感想
何?このはやての死亡フラグは…
カリムの預言でエラい事になってきたなぁと思いまふ。
とりあえず、シスターシャッハは某ジャンプの死神漫画読みすぎだな、うん。

ヴィヴィオ可愛いよヴィヴィオ!
泣きじゃくるこの娘を見るだけでご飯どんぶり3杯はいけますね、お腹いっぱいです、ご馳走様でした。
このタイミングでなのはさんに絡むキャラってことはラスボスですかねぇ?
聖王の器とか呼ばれてるしなぁ。
今更の話なんだが、私が反応しまくってるキャラってルーテシアとかヴィヴィオとか…
つまりは幼女なんだな、やっぱり私はロリコンという事ですな。
今日はいつもより少なめだけどさようなら、OGsがやりたいんだな、コレが。
【2007.07.01 Sunday 20:28】 author : ジョン・スミス
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